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武将真田幸村家紋ブックカバー

  • 6月14日
  • 読了時間: 1分

色んな国で翻訳していただいている『猫を処方いたします。』ですが、本の表紙や形態は様々です。

その中で、おそらく一番大きな本がこちら、カタロニア語版です。

日本の文庫と比べると倍です。背景色が違うと印象が変わります。

私は文庫カバーが好きで集めているのですが、海外の本はだいたいが日本の文庫よりも大きく、カバーを着けるのはこちらだけの習慣なのかもしれませんね。

最近購入した文庫カバーは『武将真田幸村家紋カバー』です。ツバメだ!と思って即買いしたのですが、調べてみると雁です。

小説の表紙ってどれもすごく凝っているのですが、カバーやしおりなど、書籍関連グッズにも本への愛を感じます。

紙の本の楽しみのひとつです。

 
 
 

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