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石田 祥

オフィシャルサイト

Ishida Syou Offical Site

水色丸
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2025.11.06

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2024.07.25

【受賞のお知らせ】

『猫を処方いたします。』が第13回うつのみや大賞文庫部門を受賞しました。

https://www.utsunomiya.co.jp/news/15293/

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2026.09.09

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NEWS

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2025.10.30

【寄稿案内】

季刊asta VOL.17に

『うちのカメのこと』を

寄稿しました。https://www.webasta.jp/asta/kikanasta_17/

新刊情報背景_グレー楕円
水色ドット大
�元カレの猫が、居座りまして。 (双葉文庫).jpg

元カレの猫が、居座りまして。 

(双葉文庫)

34歳のまさきが元カレから預かった猫の「ヨミチ」は、ブサイクなうえ、なんと人間の言葉を理解して関西弁で喋り出す。
だみ声のおじさん口調で一丁前に恋愛指南ばかりするが、なぜか時折的を射たアドバイスもまぎれている。おかしな猫だが、まさきにとっては大事な猫だ。今作ではまさきの恋人・矢代を狙うライバルや、まさきの母の家族トラブルが勃発。待望のシリーズ続編!

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​猫を処方いたします。6

(PHP文芸文庫)

京都の路地にある怪しげなクリニック「中京こころのびょういん」。

千歳さんがびょういんからいなくなり、ニケ先生は孤軍奮闘(?)で、推しの炎上に悩む会社員、飼い猫に以前のように接することができない主婦などの悩みを聞き、それぞれの問題に適した“猫”を処方していく。

一方、獣医の心先生もまた、悩んでいるようで――。

癒しの猫たちと切ないストーリーが話題の大人気シリーズ第六弾!

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新刊情報

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猫を処方いたします。5

(PHP文芸文庫)

京都の路地にある怪しげなクリニック「中京こころのびょういん」。

 

今日も飄々としてノリが軽いニケ先生とクールな看護師・千歳さんが、姉に処方された猫を返しに来た主婦、将来に焦るケアハウス職員……など患者それぞれの問題に適した“猫”を処方していく。

 

クリニックの隣室で会社を営む椎名も、遂にニケ先生たちと対面し――?

 

可愛らしい猫たちとちょっと切ないストーリーが話題の大人気シリーズ第五弾! 

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